[公式]海老名 ザ・レジデンス|JR相模線「海老名」駅徒歩9分、小田急線・相鉄線「海老名」駅徒歩11分|新築分譲マンション

新たなプロジェクトも進行中。未来を見据え進化を続ける「海老名」駅エリア。

「海老名」駅東西の一体化を実現し、街力&駅力の評価が高まるなか、
小田急電鉄は「海老名」駅を小田急線の中核駅として位置づけ、JR「海老名」駅との駅間地区の開発計画を発表しました。
駅周辺エリアのさらなる都市機能充実への期待から、海老名にますます注目が集まっています。

※掲載の航空写真は2016年4月に撮影したものに光等CG処理を加えたもので、実際とは異なります。

駅間地区の開発によって、さらなる発展を期待。

駅間開発完成予想CG

2025年度の完成をめざして、小田急線「海老名」駅とJR相模線「海老名」駅の駅間地区において、オフィスビルや商業施設などを建設する開発計画が進んでいます。この開発が完成した暁には、商業施設が集積する駅東口と、「三井ショッピングパーク ららぽーと海老名」を中心に新たな街並みを見せる駅西口の一体化が明確となり、海老名は“憩う・くらす・育む”をキーワードとしてさらなる発展を遂げることとなります。

都市の洗練と文化をもたらす“三井ショッピングパーク ららぽーと海老名”。

三井ショッピングパーク ららぽーと海老名(徒歩5分/約380m)

駅西口エリアの中核となる「三井ショッピングパーク ららぽーと海老名」は、約260店舗が揃う大型商業施設としてはもちろん、地域のコミュニティの場も備え新たなショッピングスタイルを提案しています。「海老名 ザ・レジデンス」は、その「三井ショッピングパーク ららぽーと海老名」から徒歩5分の地に誕生します。

THE ONLY EBINA
県央のなかでショッピングセンターの店舗面積第1位

「海老名」駅東口エリアの「ビナウォーク」に続き、西口エリアで「三井ショッピングパーク ららぽーと海老名」などが相次ぎオープン。その結果、2015年の調査では、海老名はショッピングセンターの店舗面積で県央第1位の広さを誇ります。買物便の充実を物語る統計です。

※日本ショッピングセンター協会の資料を基に県央エリアの各駅より徒歩30分以内の施設を独自に調査したランキングになります。

県央で唯一の「ららぽーと」がある街として、注目を集める海老名。

image photo

2006年に「アーバンドッグららぽーと豊洲」が開業した豊洲は、それ以降、高層マンションが林立するなど開発が進行。急激に人口が増加し、めざましい変貌を遂げました。
県央の中心となることをめざし、さまざまな商業施設の開業が続いた海老名にも、「三井ショッピングパーク ららぽーと海老名」がオープン。これからの海老名の発展に期待が高まります。

次にくる住みたい街はここだっ!「海老名」編

※掲載の環境写真は2016年5月に撮影したものです。 ※徒歩分数表記は80mを1分として計算したものです。

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