[公式]海老名 ザ・レジデンス|JR相模線「海老名」駅徒歩9分、小田急線・相鉄線「海老名」駅徒歩11分|新築分譲マンション

親子で共に過ごす時間を大切にした、この街で独自に広がる子育て環境。

「海老名市立中央図書館」「三井ショッピングパーク ららぽーと海老名」「リコーフューチャーハウス」など、
この街に続々と誕生した新しい施設では、子育ての新たなスタイルを提案するプログラムなどを展開しています。
さらにマンションの目の前の徒歩2分には今泉小学校があり、安心して子育てに取り組める環境が整っています。

リコーフューチャーハウス(徒歩10分/約750m)

人が集い、学び、成長していくリコーフューチャーハウス。

リコーフューチャーハウス(徒歩10分/約750m)

日本を代表するメーカーのリコーが開業した「リコーフューチャーハウス」。放課後の子どもたちのためのラウンジや小・中学生向けの科学体験教室など、ドキドキやワクワクがいっぱい。明るい未来を見据え、ここから新たなモノ・コトが発信されます。

THE ONLY EBINA
マンションから小学校まで徒歩2分の近さは、「海老名」駅エリアで「海老名 ザ・レジデンス」のみ。

今泉小学校(徒歩2分/約160m)

保育園や幼稚園、通学区の小・中学校など教育施設が安心の近さに揃います。とくに、今泉小学校は徒歩2分。「海老名」駅周辺エリアにおいて、通学区の小学校まで徒歩2分のマンションは「海老名 ザ・レジデンス」のみ。お子さまがいらっしゃるご家庭にとって、実に心強い環境と言えます。

※「海老名」駅最寄りで過去10年間のマンションでの距離・分数。(MRC調べ。2016年5月現在)

海老名市立中央図書館(徒歩15分/約1,200m)

蔦屋書店が入る“海老名市立中央図書館”。

2015年にリニューアルオープンした「海老名市立中央図書館」は、民間会社が管理・運営する、関東初の民間業者参加型図書館です。館内には、「蔦屋書店」や「スターバックスコーヒー」を併設。お子さまのためのキッズライブラリーやテラス席なども設置されています。

海老名中央公園(徒歩14分/約1,070m)

大人も子どもも楽しめる広大な公園。

野外ステージや水遊びのできる人工の小川などがある「海老名中央公園」。パークゴルフ場やイングリッシュガーデンなどの施設が充実する「県立相模三川公園」。子どもたちの健やかな成長を見守る、緑豊かな公園がライフエリアにあります。

子育て世代を応援するららぽーと海老名”のエビセン。

「三井ショッピングパーク ららぽーと海老名」のセントラルゾーン「EBICEN(エビセン)」。木の温もりを感じる遊び場を中心に配したエビセンコアシスは、工作やダンス、ゲームなど、親子でいっしょに楽しめるイベントが盛りだくさん。子育て世代に何よりうれしい空間です。

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海老名の暮らしやすさを示す、県央で第1位の世帯増加率。

「2015年の国勢調査結果速報によると、海老名市の世帯増加率は5.9%増加しており、神奈川県内で2番目、県央のなかでは第1位の伸び率となっています。前回の2010年の国勢調査が行われてからの5年間で、海老名に暮らす家族が増えていることが明らかになりました。人口増加率も2.0%上昇しており、海老名の暮らしやすさは数字に表れています。

※出典:神奈川県ホームページ-2015年国勢調査

子育て世代を支援する、海老名市の行政サービス。
児童手当

3歳未満一律 15,000円中学生一律 10,000円

●支給月額 ※所得制限があります。
○3歳未満:一律15,000円
○3歳以上小学校修了前(第1子・第2子):10,000円
○3歳以上小学校修了前(第3子以降):15,000円
○中学生:一律:10,000円

※所得制限限度額を超えた世帯については、お子様の年齢に関係なく一律:5,000円。
※扶養親族0人の場合所得制限限度額622万円/扶養親族1人の場合所得制限限度額660万円(1人増ごとに38万円加算)

子どもの医療費助成

中学生までの医療費助成により自己負担額0円

●対象/0歳~中学校修了前までの市内在住のお子さん。入院・通院ともに助成。所得制限はありません。
●助成方法/申請により、子ども医療証を交付します。医療機関にかかるとき、保険証と一緒に医療証を提示すると、医療診療分が無料になります。一部制限があります。

乳幼児訪問指導

保健師、栄養士が訪問し、育児のことやお子さまの健康についてご相談に応じます。
希望される方は、保健相談センターへご連絡ください。

子育て支援センター

子育て中の保護者と子ども、これから子育てをはじめる方を対象とした育児支援施設です。電話や来所によるご相談に応じています。

●受付時間/8:30~16:30(月~土)/電話:046-233-6161

かながわ小児救急ダイヤル

夜間、お子さまの体調のことで判断に迷ったとき、電話でご相談に応じます。

●受付電話番号
#8000(プッシュ回線・携帯電話から)
045-722-8000(ダイヤル回線・IP電話の方)

●受付時間/18:00~24:00

※1出典元:相模鉄道ホームページ ※2出典元:小田急電鉄ホームページ ※3出典:東海旅客鉄道㈱の資料「超電導リニアによる中央新幹線の実現について」(2010年5月発表)※上記予定は今後変更となる場合があります。
※掲載の環境写真は2016年5月に撮影したものです。 ※徒歩分数表記は80mを1分として計算したものです。