[公式]海老名 ザ・レジデンス|JR相模線「海老名」駅徒歩9分、小田急線・相鉄線「海老名」駅徒歩11分|新築分譲マンション

県央※のオンリーワンをめざす海老名。駅を中心にその華やぎや賑わいは、ますます鮮やかに。

2015年に開設した小田急線「海老名」駅とJR相模線「海老名」駅間を結ぶ自由通路によって、
駅東西地区が一体化し新たな中心市街地が誕生しました。
商業施設の充実をはじめ、広場やプロムナードなど交流空間の整備も進行中。
海老名市は、市内はもちろん市外や県外からも人が訪れたくなるような県央の中核都市をめざしています。

※県央=神奈川県の中央に位置する海老名市、相模原市、厚木市、座間市、大和市、愛甲郡愛川町を含むエリア。

1 「海老名」駅 自由道路ペデストリアンデッキ(徒歩9分/約680m)2TOHOシネマズ 海老名(徒歩15分/約1,200m)3マルイファミリー海老名(徒歩14分/約1,070m)4小田急マルシェ(徒歩11分/約860m)5ショッパーズプラザ(徒歩15分/約1,130m)6海老名中央公園(徒歩14分/約1,070m)7 「海老名」駅 東口街並み(徒歩9分/約680m)8ビナウォーク(徒歩14分/約1,070m)

ビナウォークから始まった、海老名の街づくりの歴史。

2002年の「ビナウォーク」の開業とともに賑わいを高めてきた「海老名」駅周辺エリア。以降、「ショッパーズプラザ海老名」、「イオン海老名店」、「ビナフロント」と、商業施設が相次いで開業。「海老名」駅東口は、飛躍的な発展を遂げてきました。その東口エリアとの調和を図り、街をさらに成長させるために西口エリアで「海老名駅西口土地区画整理事業」が計画され、海老名の街づくりは第2ステージに進みました。

もっと明るい未来に向けて、活気を増してゆく海老名。

2015年10月に「海老名」駅の自由通路が開設。広々とした歩道幅に加え、動く歩道やミストシャワーなどが設置され、安全で快適な歩行空間が実現しています。これにより駅周辺エリアは、東西一体の街として利便性が増しました。さらに、同じく2015年10月の「三井ショッピングパーク ららぽーと海老名」のオープンによって、商業施設はますます充実。海老名は、未来へ向けて確かな歩みを続けています。

●海老名駅および駅周辺開発・発展の歩み

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THE ONLY EBINA
海老名は、武蔵小杉や横浜などに続き
「住みたい街ランキング」第5位

「海老名駅西口土地区画整理事業」により生まれ変わった海老名の街力&駅力には、広く注目が集まっています。不動産・住宅情報サイト『SUUMO(スーモ)』が調査・集計した、神奈川県民が選ぶ「住みたい街ランキング2016」によると海老名は前回の11位から急上昇して第5位にランキングされています。鎌倉や恵比寿を抑えてのベスト5入りです。

※出典:SUUMO「居住都県別 神奈川県民ランキング」2016年

※1出典元:相模鉄道ホームページ ※2出典元:小田急電鉄ホームページ ※3出典:東海旅客鉄道㈱の資料「超電導リニアによる中央新幹線の実現について」(2010年5月発表)※上記予定は今後変更となる場合があります。
※掲載の環境写真は2016年5月に撮影したものです。 ※徒歩分数表記は80mを1分として計算したものです。

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